みなさま、こんばんは。
埼玉教育技術研究所です。
大阪で開かれた特別支援セミナー。
登壇されたのは、高段者の伴一孝氏、小嶋悠紀氏、
そして、埼玉の長谷川博之代表。
さらに、さらに、安原ドクター、杉山ドクターと、
豪華講師陣を迎えての特別支援に特化したセミナーとなりました。
安原ドクターと杉原ドクターは、
発達障がいの最新のデータを分析し、
今、私達が目の前で接している子どもたちが
直面している事実を教えてくれました。
発達障がいを誘発する環境に、
子どもたちが置かれている事実を知り、
勉強することで救いの手を差し伸べていきたいと、
そこに集まる参加者の誰もが思ったのではないかと思います。
さらに、高段者の先生方の対応の仕方、巻き込み方に、
驚きの連続でした。
私だったら、動揺してしまう子役の先生の不適切発言の連発を、
華麗にかわし、いつの間にかその子を活躍させてしまうのです。
全体を巻き込みながら、個に対応するとはこの事なんだ!
と、目の前で起きていることと、文字で学んだことが一致しました。
ライブでしか味わえないセミナーの醍醐味でした。
学んだことを現場に還元し、
一人でも多くの児童、生徒を成長させていきたいと
決意させてくれるセミナーでした。
1/19/2019
1/13/2019
2018年1月13日 TOSS掛川合宿
みなさま、こんにちは。
1日目は、新企画の「スター誕生!教え方人気講師がここに集結!」が行われました。
その後、まるでAKB総選挙のように、参加者が一番良かった講座への投票が行われました。
そして、結果発表。
1位だったのは、TOSS志士舞でした。
子どもの事実がたっぷりつまった講座内容に、多くの参加者が投票をしてくれたのだと思います。
2日目は、昨年も大好評だった学級経営講座です。
荒れ続けてきた中学生の心に火がつき、次々と変容していく姿がまるで一本の映画を見ているようでした。
長谷川氏が示す子どもの事実は、まさに、圧倒的でした。
会場全体が静まりかえり、次は何を見せてくれるのだろう?
と、ワクワク、ドキドキしている参加者の気持ちが伝わってくるようでした。
さらに、ここからがもっと凄かったです。
事実を示すだけでなく、何をしたら子どもの心に火が付くのかを教えていただけました。
「荒れた子どもたちがここまで変われる」という事実を教えていただき、
「私も頑張ってみよう!」と、多くの参加者に勇気と希望を与えてくれた講座でした。
最後は、河田氏と伴氏による高段者の授業。
お2人の先生が登壇された瞬間に、会場の雰囲気がガラリと変わるのがわかりました。
埼玉教育技術研究所です。
今年は、掛川に場所を移して行われた合宿。
テーマは、できない子をできるようにする指導法&授業法システム。
「できない子をできるようにする」という一言に魅力を感じます。
どんな指導法や授業システムが登場するのかと、始まる前からわくわくしていました。
教え方セミナーで全国5位までに入ったサークルから1名ずつ、次々と講座が披露されます。
その後、まるでAKB総選挙のように、参加者が一番良かった講座への投票が行われました。
そして、結果発表。
1位だったのは、TOSS志士舞でした。
子どもの事実がたっぷりつまった講座内容に、多くの参加者が投票をしてくれたのだと思います。
2日目は、昨年も大好評だった学級経営講座です。
長谷川博之氏が登壇されました。
テーマも、とても魅力的でした。
「中学生の心に火がつく学級経営」
荒れ続けてきた中学生の心に火がつき、次々と変容していく姿がまるで一本の映画を見ているようでした。
長谷川氏が示す子どもの事実は、まさに、圧倒的でした。
会場全体が静まりかえり、次は何を見せてくれるのだろう?
と、ワクワク、ドキドキしている参加者の気持ちが伝わってくるようでした。
さらに、ここからがもっと凄かったです。
事実を示すだけでなく、何をしたら子どもの心に火が付くのかを教えていただけました。
「荒れた子どもたちがここまで変われる」という事実を教えていただき、
「私も頑張ってみよう!」と、多くの参加者に勇気と希望を与えてくれた講座でした。
最後は、河田氏と伴氏による高段者の授業。
お2人の先生が登壇された瞬間に、会場の雰囲気がガラリと変わるのがわかりました。
会場の参加者をいっきに思考状態に巻き込む発問と指示。
どんな答えが返ってきても、授業の流れが乱れない対応力。
会場の参加者が、一気に熱中状態になっていきました。
合宿中は、全国の先生方とも話ができる魅力もあります。
今年もたくさんの先生方と話をすることができました。
今から、来年の合宿が楽しみです。
今から、来年の合宿が楽しみです。
1/05/2019
2019年1月4日 男塾&冬の教え方セミナー
みなさま、新年明けましておめでとうございます。
埼玉教育技術研究所です。
2019年、最初の企画は、男塾。
男限定の塾で、長谷川氏の生き方をディープに学べる場です。
校種を問わず、たくさんの先生方が参加し、
たくさん質問が寄せられました。
参加者の皆様にとって学び始めとなった男塾。
幸先のよいスタートを切れたことと思います。
続いて、行われたのは、
初の企画。志士舞冬の教え方セミナーです。
なんと、年明けのこの時期に、150名もの参加者に来ていただけました。
寒い中、足を運んでいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
セミナーのテーマは、
全員感動の「別れ」を実現させる!
3学期もう一歩上へ 授業・学級経営講座
その名の通り、3月の学級解散に向けた内容でした。
最終講座に行われたロングQAでは、
たくさんの質問が寄せられました。
参加者の皆様の3学期に向けた不安も、
長谷川氏が丁寧に答えてくださったので、
解決の糸口をつかめたのではないかと思います。
その1つ前に行われた第8講座も圧巻でした。
長谷川氏の「全員感動の別れを実現する!長谷川流学級経営の肝」です。
氏が担任された学級の出逢いの日から、別れまでを語ってくれました。
学級の全体の変容から、1人のやんちゃ君の変容を取り上げた個の変容まで、
「なぜ変わったのか」について、丁寧に教えてくれました。
出逢いから別れまで、子どもたちが大きく成長していることに、感動された方は
私だけではなかったはずです。
初参加の方々は、とくに衝撃を受けたことと思います。
もっと、もっと聞いていたいと、心から思えるセミナーでした。
まだまだ、教え方セミナーは始まったばかりです。
本番は、「春」です。
春の教え方セミナーも、たくさんの参加者に来ていただき、
感動を共有していきたいと思いました。
埼玉教育技術研究所です。
2019年、最初の企画は、男塾。
男限定の塾で、長谷川氏の生き方をディープに学べる場です。
校種を問わず、たくさんの先生方が参加し、
たくさん質問が寄せられました。
参加者の皆様にとって学び始めとなった男塾。
幸先のよいスタートを切れたことと思います。
続いて、行われたのは、
初の企画。志士舞冬の教え方セミナーです。
なんと、年明けのこの時期に、150名もの参加者に来ていただけました。
寒い中、足を運んでいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
セミナーのテーマは、
全員感動の「別れ」を実現させる!
3学期もう一歩上へ 授業・学級経営講座
その名の通り、3月の学級解散に向けた内容でした。
最終講座に行われたロングQAでは、
たくさんの質問が寄せられました。
参加者の皆様の3学期に向けた不安も、
長谷川氏が丁寧に答えてくださったので、
解決の糸口をつかめたのではないかと思います。
その1つ前に行われた第8講座も圧巻でした。
長谷川氏の「全員感動の別れを実現する!長谷川流学級経営の肝」です。
氏が担任された学級の出逢いの日から、別れまでを語ってくれました。
学級の全体の変容から、1人のやんちゃ君の変容を取り上げた個の変容まで、
「なぜ変わったのか」について、丁寧に教えてくれました。
出逢いから別れまで、子どもたちが大きく成長していることに、感動された方は
私だけではなかったはずです。
初参加の方々は、とくに衝撃を受けたことと思います。
もっと、もっと聞いていたいと、心から思えるセミナーでした。
まだまだ、教え方セミナーは始まったばかりです。
本番は、「春」です。
春の教え方セミナーも、たくさんの参加者に来ていただき、
感動を共有していきたいと思いました。
12/30/2018
2018年12月29日 長谷川博之・小嶋悠紀 Wセミナー
みなさま、こんばんは。
埼玉教育技術研究所です。
長谷川博之代表と小嶋悠紀先生が共演した年末恒例のWセミナー。
なんと、200名もの参加者がさいたま新都心に集まりました。
第1講座の話題の中心は、STEM教育でした。
職場では耳にするすることがないこの言葉。
今の日本の教育が遅れていることが浮き彫りとなりました。
私自身もお話を聞いていく中で、いかに自分が勉強不足であるかを実感させられました。
次々と紹介される最新の教育実践を聞き、
学びの視野をもっともっと広げていかなかればならないと考えさせられました。
長谷川代表の講座では、最新の道徳授業が紹介されました。
参加者の表情は、真剣そのもの。
サイトの画面に釘付けでした。
それもそのはず。
長谷川代表の道徳の授業は、登場人物の感情が心に染み入るように伝わってくるのです。
たったの15分の授業の中で、登場人物に感情移入してしまいます。
クライマックスの場面では、目頭が熱くなります。
厳選された人物。
感動を呼ぶストーリーの組み立て。
それを語る長谷川代表の授業技量。
今年もまた、多くの参加者の感動を誘いました。
また、長谷川代表の部活動の映像も公開されました。
そのコツは、やはり、「やりたい気持ちにさせる」ことでした。
中学校の先生も多く参加されていたので、
参加者から部活動の質問も数多く寄せられました。
年末に学びに来る先生方の「子どもたちを伸ばしたい」という熱い思いが、
伝わってきました。
多くの学びと感動 、更には子どもを伸ばす意欲を、
登壇された講師の先生方はもちろん、参加者の方々からもいただけるセミナーでした。
これほどまで多くの学びをもらえるセミナーは他にない!と思えるくらい、
今年最後のセミナーは大盛況で幕を閉じることができました。
埼玉教育技術研究所です。
長谷川博之代表と小嶋悠紀先生が共演した年末恒例のWセミナー。
なんと、200名もの参加者がさいたま新都心に集まりました。
第1講座の話題の中心は、STEM教育でした。
職場では耳にするすることがないこの言葉。
今の日本の教育が遅れていることが浮き彫りとなりました。
私自身もお話を聞いていく中で、いかに自分が勉強不足であるかを実感させられました。
次々と紹介される最新の教育実践を聞き、
学びの視野をもっともっと広げていかなかればならないと考えさせられました。
長谷川代表の講座では、最新の道徳授業が紹介されました。
参加者の表情は、真剣そのもの。
サイトの画面に釘付けでした。
それもそのはず。
長谷川代表の道徳の授業は、登場人物の感情が心に染み入るように伝わってくるのです。
たったの15分の授業の中で、登場人物に感情移入してしまいます。
クライマックスの場面では、目頭が熱くなります。
厳選された人物。
感動を呼ぶストーリーの組み立て。
それを語る長谷川代表の授業技量。
今年もまた、多くの参加者の感動を誘いました。
また、長谷川代表の部活動の映像も公開されました。
そのコツは、やはり、「やりたい気持ちにさせる」ことでした。
中学校の先生も多く参加されていたので、
参加者から部活動の質問も数多く寄せられました。
年末に学びに来る先生方の「子どもたちを伸ばしたい」という熱い思いが、
伝わってきました。
多くの学びと感動 、更には子どもを伸ばす意欲を、
登壇された講師の先生方はもちろん、参加者の方々からもいただけるセミナーでした。
これほどまで多くの学びをもらえるセミナーは他にない!と思えるくらい、
今年最後のセミナーは大盛況で幕を閉じることができました。
12/22/2018
2018年12月22日 夢現塾改
みなさま、こんばんは。
埼玉教育技術研究所です。
今回の夢現塾は、より参加者が成長できる企画が目白押しでした。
第1講座から、D表検定。
6名の参加者が、検定者の長谷川氏、星野氏の前で授業をされました。
早めに会場に来て、授業の練習をされている先生方の姿や、
緊張と闘いながら発問・指示をされる姿を見て、
会場の参加者全員が刺激を受けたことと思います。
続いて行われた第2講座の同一教材模擬授業。
30分の枠におさまりきらない程の立候補者が出ました。
司会の原田氏が、「立候補される方」と聞いた瞬間に、大勢の参加者が立ち上がりました。
立候補者が会場の壁を埋め尽くす光景を目にして、長谷川氏に授業を見ていただきたいと
いう思いが伝わってきました。
これだけ多くの参加者が立候補するのは、
長谷川氏に授業を見ていただけたら、自分自身が成長を実感できるからに、
違いありません。
QAの場面でも、長谷川氏への質問がひっきりなしに続きました。
夢現塾だからとび出るディープな質問と、それに答える長谷川氏の語りに、
いつものセミナーよりもさらに深い学びの場となりました。
長谷川氏の授業映像を見せていただけた第4講座では、
研究授業でたくさんの参加者が来ようとも、いつも通りの授業をするという
氏の授業に対する熱い思いが伝わってきました。
これも参加者に対するメッセージなのだと感じました。
子どもを大切にするとは、どういうことなのかを、
授業を通して教えていただけました。
年々参加者が増え続ける夢現塾。
今回も大盛況で幕を閉じることができました。
埼玉教育技術研究所です。
今回の夢現塾は、より参加者が成長できる企画が目白押しでした。
第1講座から、D表検定。
6名の参加者が、検定者の長谷川氏、星野氏の前で授業をされました。
早めに会場に来て、授業の練習をされている先生方の姿や、
緊張と闘いながら発問・指示をされる姿を見て、
会場の参加者全員が刺激を受けたことと思います。
続いて行われた第2講座の同一教材模擬授業。
30分の枠におさまりきらない程の立候補者が出ました。
司会の原田氏が、「立候補される方」と聞いた瞬間に、大勢の参加者が立ち上がりました。
立候補者が会場の壁を埋め尽くす光景を目にして、長谷川氏に授業を見ていただきたいと
いう思いが伝わってきました。
これだけ多くの参加者が立候補するのは、
長谷川氏に授業を見ていただけたら、自分自身が成長を実感できるからに、
違いありません。
QAの場面でも、長谷川氏への質問がひっきりなしに続きました。
夢現塾だからとび出るディープな質問と、それに答える長谷川氏の語りに、
いつものセミナーよりもさらに深い学びの場となりました。
長谷川氏の授業映像を見せていただけた第4講座では、
研究授業でたくさんの参加者が来ようとも、いつも通りの授業をするという
氏の授業に対する熱い思いが伝わってきました。
これも参加者に対するメッセージなのだと感じました。
子どもを大切にするとは、どういうことなのかを、
授業を通して教えていただけました。
年々参加者が増え続ける夢現塾。
今回も大盛況で幕を閉じることができました。
12/10/2018
2018年12月8日・9日埼玉セミナー&埼玉合宿
みなさま、こんばんは。
埼玉教育技術研究所です。
年に1度の埼玉セミナー。
今年は節目となる10周年で、特別企画も目白押しでした。
祭りばやしvs志士舞の授業対決では、国語、算数、道徳、英語の4教科で
各サークルメンバーが授業技量を競いました。
参加者の多数決で勝敗が決まり、大盛り上がりの講座となりました。
長谷川先生は、五段に昇段された授業をしてくれました。
砲火なき戦争の時代を生き抜くための
「インテリジェンス・リテラシー」です。
参加した先生方ですら知らなかった外交問題。
1つ1つ事実が明らかになるたびに、
会場の参加者から驚きの声が上がりました。
埼玉合宿2日目。
長谷川先生は、講座が始まる前から
若手教師の質問に答える時間をつくってくれました。
現場の悩みに答えていただき、
その場に集まった先生方は勇気をもらえたことと思います。
その後の講座では、長谷川先生が教務主任として行っている
校務分掌の数々を教えてくれました。
多くの校務をされている事実を知り、
もっと学校の子どもたちのためにできることはあると、
多くの参加者が感じたことと思います。
学期末の成績処理に追われるのではなく、
自らの学級、学校の子どもたちのために、
もっと、もっとエネルギーを注ぎたい。
そんな熱い気持ちをいただけた合宿でした。
埼玉教育技術研究所です。
年に1度の埼玉セミナー。
今年は節目となる10周年で、特別企画も目白押しでした。
祭りばやしvs志士舞の授業対決では、国語、算数、道徳、英語の4教科で
各サークルメンバーが授業技量を競いました。
参加者の多数決で勝敗が決まり、大盛り上がりの講座となりました。
長谷川先生は、五段に昇段された授業をしてくれました。
砲火なき戦争の時代を生き抜くための
「インテリジェンス・リテラシー」です。
参加した先生方ですら知らなかった外交問題。
1つ1つ事実が明らかになるたびに、
会場の参加者から驚きの声が上がりました。
埼玉合宿2日目。
長谷川先生は、講座が始まる前から
若手教師の質問に答える時間をつくってくれました。
現場の悩みに答えていただき、
その場に集まった先生方は勇気をもらえたことと思います。
その後の講座では、長谷川先生が教務主任として行っている
校務分掌の数々を教えてくれました。
多くの校務をされている事実を知り、
もっと学校の子どもたちのためにできることはあると、
多くの参加者が感じたことと思います。
学期末の成績処理に追われるのではなく、
自らの学級、学校の子どもたちのために、
もっと、もっとエネルギーを注ぎたい。
そんな熱い気持ちをいただけた合宿でした。
12/01/2018
2018年12月1日 第32回日本教育技術学会in兵庫
みなさま、こんばんは。
埼玉教育技術研究所です。
本日は、神戸で行われた学会に、長谷川先生が登壇されました。
午後のシンポジウムでは、「生き方の原理原則を教える道徳教育」をテーマに、
脳科学の分野も踏まえてお話をされました。
小学校で早くも導入された道徳の教科書については、
長谷川先生を始め、登壇された先生方のご意見をうかがうことができ、
ただ指導書をなぞって授業するだけではいけないと考えさせられました。
子どもたちから多角的で多面的な意見が引き出せるよう、
日々の道徳授業を今まで以上に工夫していこうと、
会場に集まった誰もが感じたのではないかと思います。
今までにない、新たな道徳教育の視点をいただけた1日でした。
来年は、京都で行われることが、早くも決まっています。
今から楽しみでなりません。
埼玉教育技術研究所です。
本日は、神戸で行われた学会に、長谷川先生が登壇されました。
午後のシンポジウムでは、「生き方の原理原則を教える道徳教育」をテーマに、
脳科学の分野も踏まえてお話をされました。
小学校で早くも導入された道徳の教科書については、
長谷川先生を始め、登壇された先生方のご意見をうかがうことができ、
ただ指導書をなぞって授業するだけではいけないと考えさせられました。
子どもたちから多角的で多面的な意見が引き出せるよう、
日々の道徳授業を今まで以上に工夫していこうと、
会場に集まった誰もが感じたのではないかと思います。
今までにない、新たな道徳教育の視点をいただけた1日でした。
来年は、京都で行われることが、早くも決まっています。
今から楽しみでなりません。
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