<お申し込み>
https://shishiharufes3.peatix.com
<初参加者フォーム>
https://forms.gle/1RrPSoonMR3yFBL99
初参加の方は初回無料でご参加いただけます。
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みなさま、こんばんは。
埼玉教育技術研究所です。
本日、第2回がハイブリッドで開催されました。
テーマは、今回のテーマは、
完全パッケージ版「黄金の三日間」準備講座でした。
春休みにやるべきことを網羅した
たっぷり4時間の講座内容でした。
午前は、学級開きの講座が目白押し。
黄金の三日間にやるべきことチェックリストはもちろん、
学級の仕組づくりからアドバルーン対応まで網羅した
まさに完全パッケージ版の名の通りの内容でした。
午前最終講座では、長谷川先生が、
黄金の三日間にやるべきことを語ってくれました。
長谷川先生が三日間にどんなことをしているのか。
気になりますよね。
資料の一つが、
職員研修を書き留めた1枚のメモ。
職員へ示した三日間の内容が、
ずらりとならんでいました。
なんと、このメモは、
トークライン四月号の資料としても、
掲載されており、
その内容を詳しく教えていただける
貴重な機会となりました。
続いて午後は、
授業開き講座です。
国語、算数などの主要教科はもちろん、
多くの教科が網羅された講座群でした。
小学校の先生にとっては、
講座を聞いただけで、
各教科1時間分の準備ができてしまったのでは
ないでしょうか。
今まで追試したことのない内容ばかりで、
私も取り組んでみたいと思いました。
次回、志士舞春フェスは、
3月31日(日)です。
テーマは、
今日から始める学級開き開き準備です。
春休みの中日で、
参加しやすい日程となっております。
こちらも、たくさんの先生方にご参加いただけると
嬉しいです。
以下のURLより、
お申込みすることができます。
↓↓
<お申し込み>
https://shishiharufes3.peatix.com
<初参加者フォーム>
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初参加の方は初回無料でご参加いただけます。
みなさま、こんにちは。
埼玉教育技術研究所です。
谷・長谷川セミナーでしか聞くことのできないもの。
それは、代表と副代表の対談です。
谷先生から欧米の教育や韓国の教育について語られ、
長谷川先生との掛け合いが生まれた場面がありました。
現場にいれば、自分の学校という非常に狭い枠でしか、
教育について語る場面がありません。
しかし、セミナーに参加することで、
海外の実践についても知ることができます。
広い視点から物事を見ることができ、
子供を見る視点がさらに広がりました。
谷先生と長谷川先生の講座では、
対応の講座が印象的でした。
谷先生は、いくつもの事例を出し、
参加者の反応に応じてお話をされていました。
その一つが、掃除の時間に廊下に寝そべっている子供の事例です。
どう対応するかと問われたとき、
私は言葉で何とかしようという思考をすることしかできませんでした。
しかし、谷先生は違いました。
その子の横に寝そべって、にっこりと笑う。
ノンバーバルな対応だからこそ、
子供はあっけにとられ二の足を踏むことができなくなるのだと
感じました。
長谷川先生は、対応の初級編として、
席をぶんどる男子グループの事例や
様々な理由をつけて「学校へ行かない」事例など、
参加者の目線に立ってお話をされていました。
どれも、私がその場で対応するであろうことと違い、
これなら子供も納得するであろう対応の数々に驚きました。
毎週末行われている長谷川先生のセミナー。
来週も今から楽しみでなりません。